‘おとボク’ タグのついている投稿

ネタにしては説得力にあふれている

2006年12月11日 月曜日

乙女はお姉さまに恋してる 3学期目の299-306より。

299 :名無しくん、、、好きです。。。:2006/12/11(月) 09:49:30 ID:BzqcHLtz
俺も別件で気になったことが。
?一子ちゃんは「夏休み中」に帰省中の幸穂の寮の部屋で亡くなった。
?一子ちゃんは一度だけ12月に行われる降誕祭に「参加」して「エルダーの幸穂」のダンスを見た。
?エルダーは「最上級生」に送られる称号で投票があるのは「6月」。

?と?の時点で?はあり得ないんだが

300 :名無しくん、、、好きです。。。:2006/12/11(月) 10:11:43 ID:AvUYejl8
一子ちゃん死んだときは二年生だったんじゃないの?

301 :名無しくん、、、好きです。。。:2006/12/11(月) 11:40:24 ID:DHn+lB+G
一子、だから無意識に一年生だと確かに思いがち。

302 :名無しくん、、、好きです。。。:2006/12/11(月) 12:27:12 ID:5tOgrjzj
>>299
実は、?→?→?って順番で
降誕祭のときには死んでおり、幽霊の状態で参加したオチ

自分が死んだことをわからなかったほどだから
普通に降誕祭に参加してたとか

303 :299:2006/12/11(月) 15:00:45 ID:BzqcHLtz
>>300
卒業して、すでにいないお姉さまを待ってたのか?
一子ちゃんが一年であっても二年であっても?、?、?はつながらない。

>>302
20年近く部屋で寝てたんだろ?
あとわかりやすいようにと思って?、?、?をつけただけで順番ではないんだが…。わかりづらかったらスマソ。

304 :名無しくん、、、好きです。。。:2006/12/11(月) 15:22:19 ID:arD0GAdx
ゲームの元気一杯な一子ちゃんを見ていると、
重病で臥していたとはにわかに信じがたいなあ。

305 :名無しくん、、、好きです。。。:2006/12/11(月) 18:35:25 ID:E+TtfrGA
ドラマCDでは9月の体育祭での幸穂の姿を見た、と言及してるな。

306 :名無しくん、、、好きです。。。:2006/12/11(月) 19:30:36 ID:kK+muOFF
エルダーをやった次の年にもう1年学校に通うことが可能なのは
すでに紫苑さんが証明済みじゃないか

紫苑シナリオを思い出してみる(幸穂さまは、紫苑さんと同様に病弱である)と、なるほどと頷くしかない。
もう一つの考えとしては、内藤笙子ちゃん@マリみてのように、一子ちゃんが中学生でありながら幸穂さまと交遊があったor学園に忍び込んだ、という可能性だが、聖應は中学生が忍び込んだような形跡はなかったので、この解釈よりは引用の解釈のほうが自然である。
こんなにきれいな検証を見ることが出来たのは久しぶり。これだからネットサーフィンはやめられない。

久しぶりにおとボクをクリアしてみた。

2006年12月11日 月曜日

対象は、まりやシナリオ。
あれ、まりやってこんなに可愛かったっけ? とか、紫苑さまマフラー好きなんていいなぁ、とか、順調に楽しんでいました。

そうそう。
私は貴子さんツンデレ説を否定していたのですが、ここに来て態度を少しだけ変更いたします。

Proposition(命題):
貴子さんはツンデレ。まりやに。

た〜かこ〜た〜かこ〜た〜っぷり〜た〜かこ〜

2006年11月19日 日曜日

11/16は貴子さんの誕生日でした。
私はいつもどおり、おとぼくおえびに記念落書きをしていました。

2006年11月17日(金) 00時02分

あっれ、時間見誤った orz

ごめんなさい、貴子さん〜 (TT

ふと気がついた ――乙女はお姉さまに恋してる 第5話

2006年11月7日 火曜日

以下の実験は、18歳未満のものが行ってはならない。

1)アニメ「乙女はお姉さまに恋してる」第5話を見る。このとき、病室の幸穂様に抱きつく子供時代の瑞穂きゅんをしっかり覚えておくこと。

2)「観月さおり」でweb検索を掛ける。検索エンジンのおすすめはgoogleだが、これに限らない。

3)鏑木瑞穂と観月さおりを比較する。

以上。

蛇の生殺し

2006年11月3日 金曜日

乙女はお姉さまに恋してる ドラマCD1
乙女はお姉さまに恋してる ドラマCD1
ドラマ, 堀江由衣, 松来未祐, 浅野真澄, たかはし智秋, 松本彩乃, 神田朱未, 後藤邑子, 木村まどか, 榊原ゆい

おとボクのドラマCDを聞きました。以下感想。

なんつーか、ファッションショーをドラマCDでやられても厳しいんですが。瑞穂きゅんのタイトスカートとか甘ロリとかイラストよこしやがれですぅorz

あとは、紫苑さんの「かっ……」のシーンで、瑞穂きゅんとまりやに萌えた。ただ、紫苑さんのギャップに萌えるシーン(アニメの場合、普通に似合ってしまう)なのに、なぜ瑞穂ちゃんに萌えなきゃいけないんだ、と考えてしまうのが原作厨の悪い癖。

原作と同じネタを各所にちりばめていて、原作にかなり近いと一見考えられるのに、評価は「原作とは完全に別時空」。原作をやりこんでいる場合、これを認められるかどうかが評価の分かれ目となる。

ああ、そうそう。
アニメから入った人は食費削ってでも買いなさい。損はさせないから。

おとボクな給料日

2006年10月26日 木曜日

お金使いすぎた(爆

まあ、それはともかくとして。

takayanさん、いつきさんと兄メカのエンディングの予想をぶつけ合ってきました。その中で、私の「読み」について語りましょう。

結論:いろいろ回収しつつ、まりやシナリオで行く。

根拠1:1〜3話のなかで、まりやがシナリオを食いつぶすほど格好良い。

根拠2:Aice5のなかで、堀江×浅野は基本事項らしい。

根拠3:スタチャは鬱展開がお好き。

根拠4:ここからまりやシナリオに進むと、由佳里@4話、圭@だいぶ先、と、紹介可能なキャラが増える。
(貴子さん、紫苑さんシナリオでは由佳里ちゃんがおざなりになる)

あと、当たらないことを祈りつつも、斜め上の予想を一つ投げておきましょう。

紫苑さん逝去

なお、上記記事はあくまで私の予想に過ぎない。takayanさん、いつきさんともに全く違う予想を持っていることはお断りしておく。

ピンポイントか全方位攻撃か

2006年10月15日 日曜日

東方の話ではなく、おとボクアニメの話。

1)貴子さんが思ったよりいい感じだった。
2)紫苑さんの口調が軽いかるい……お嬢様なら十分合うけど、瑞穂きゅんの「お姉さま」としては首を傾げる。ただ、慣れてしまえば十分な範囲ではある。
3)君枝さん、演技がかなりレベルアップしている。ただ、もう少し我の強いキャラにできないかなとは思う。

4)緋紗子先生が聞ける感じになった。セクシーなしゃべり方をする場面ではないためだが、下手な色気は不要という事実を確認。

5)台本は第1話よりいい感じ。第1話はぼろが多かったが、第2話は逆に原作のぼろをフォローしている。(こどものこーろのゆめーは)で紫苑さん@選挙戦の「お待ちなさい!」をきっちりつぶしきってるのも、声質を考えるとうまいと思わざるを得ない。

6)(こどものこーろのゆめーは)の場面の、紅薔薇な演出が最高。第4話からのorz演出にも期待がもてる。ヨダ絵に妨げられなければ、より笑える場面になったのではないか。ここだけではなく、今回のヨダ絵はどれも不要。1話のときにも思ったけど、暗黒絵を説明用ちびキャラとして使うには灰汁が強すぎる気がする。

まとめると、声への不安は、現状問題ないレベルにある。現在見えている問題はヨダ絵の過剰演出くらいなものか。

*(こどものこーろのゆめーは):Suara「夢想歌」の最初のフレーズ。テレビアニメ「うたわれるもの」にて、このフレーズの前に剣戟の音が4回入ること、Webラジオ「うたわれるもの」にて、この剣戟の音が伏せ字に使われることから、ラジオDJの側から伏せ字を指示するために歌われるフレーズとして同ラジオ内で定着。
本稿においても同じ利用方法で、ネタばれ部分を伏せるために用いている。

P.S. これから俺テストだったよな……?

アニメ乙女はお姉さまに恋してる 第1話

2006年10月8日 日曜日

まさか、及第点にのるとは思っても見なかった。もちろんツッコミどころは多く、満点とは行かないが、それを差し引いても作品としてのレベルは高い。
制作に一年かけてるんだからこれくらいの品質は当然だろうとも思うが、それでも黒い噂ばかり耳にしていたためか、この出来は上等と言うしかない。

一回見たあとでも信じられない。
人におすすめできるクォリティに仕上げてくるとは、ね。

不安要素は多いが、次回に期待できる。

おボクさまがみてる?3nd <3rdではない

2006年9月11日 月曜日

というわけで、行って来ましたボクみて3。

1:当日朝までの行動
 印刷工程を最優先に原稿をすすめ、最後の原稿が終わったのが当日午前0時すぎ。急いで印刷、製本している間に、なぜかイラストを一枚(みずママの再販時に公開できるといいなぁ……)。

2:当日・開始前
 10時少し前に到着、いつきさんとまったり。とらハオンリーが人多いようだが、おとボクはそうでもないようだ。私が入場する時点でおよそ20人。いろいろと厳しいのかな……?
 15分になって、会場入り。軽く設営し、POPを描く(まりやを描いたが、書き慣れないためスカートの長さを間違える)。今回は買い物に集中するため、新刊交換せず。

3:当日・開始直後
 新刊「3」ずつ、で全サークル爆撃は初体験だが、案外うまくいき、全サークルの新刊をきっちりとる。5k円かかってない、というのがすばらしい。

4:当日・まったりしてから
 第1回であった、おとボククイズが登場。今回は難易度が高く、45点で終わる。可奈子ちゃんの名字で、漢字ミスったのが痛かった……。
 その後、当日出発時に白紙だった色紙を書いて提出、紫苑さん@逆転裁判ネタ。アフターでわかったことだが、おとボクで瑞穂・まりや以外の唯一の色紙だったっぽい。

5:当日・戦績
新刊・ボク2ch〜囚われし婿殿〜 28部
既刊・ボク2ch         18部
合計46部、ぺらい本なのに今までにない快挙。おとボク界隈はなんか空気違う、と痛烈に感じる。

6:当日・コスプレ
貴子さんのコスプレをされていた方に、写真をお願いする。名刺をいただいた(まりーさん、という方らしい)が、こちらにはお返しする名詞がないことに気づく。あわてて本を渡すが、冷静に考えると本にwebURLを書いていないことに気がつく orz

7:アフター・自分コスプレ
着替えたところで、リボンがないことに気がつく orz。
ここはかろうじて、なぜか2着制服を持ってきていた方にリボンをお借りすることが出来た。感謝。

8:アフター・誕生会
コスした状態で誕生会へ挑むが、お嬢様座りきつすぎ。1時間ともたず、席を立ってコスプレメンバーと戯れることにした。

9:アフター・他人コスプレ
前述の貴子さん以外に10人近くレイヤーがいたが、すべて女装。いろいろと写す。とくに、今回は瑞穂ちゃんコスの方がきれいだった、私もああなりたいものだ……。

10:アフター・戦利品
せみらぶさんの色紙をげっと。
なんか、極端に勝っている人がいたけれど、ああいうのを防ぐには、数字カード配って抽選会+トレード時間、という方式(数年前の十月のロザリオ)がいいと思った。あれはあれで、はずれを引くと悲惨なんだけど……。あるいは、一人一種類に限定するとか、とにかく勝利者を分散する知恵が必要になるだろう。

11:アフターのアフター
2駅離れたところで、葵ちぃさんが東方の大会を開いていたので、様子を見に行く。オジャ郎さんのドラフト結果で霊夢3を回すことになり、勝率は5割弱といったところだった。
その後、ラーメンを食べてから帰宅。充実した一日だった。

奏かなかなかな……

2006年8月26日 土曜日

今日8/26は、「処女はお姉さまに恋してる」周防院奏ちゃんの誕生日です。
というわけで、さっそくおとぼくおえびに投稿。いいネタがあってよかった。

P.S. Kanon系の某友人氏も、お誕生日おめでとうなのですよ〜。

[1:56追記]
P.S.2 mixiさまによると、会社の某同期氏もお誕生日なのだとか。
おめでとうございます、この日の誕生日多いなぁ……。